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いや~ 疲れた。


試合、正直、あまり見てられない。

そんな感じでした。

あぁ、そうだよなぁ・・・

と自分を責めてしまい、

まず1つやらなきゃいけない、

謝罪を済ませた所で、

集中が切れてしまった。


後半は、

もうこのまま見てても仕方ないから、

距離をおいて、

飲みながら周りも見つつノンビリしよ。

と。

ま、不思議なもんで、

そうやって見ていると、

友達か?!と思うくらいに、

普通に周りが話掛けてくる。


話すじゃん。じゃ、飲むじゃん。

の繰り返し。

でも、痛かったのは、

くぅちゃんに対して、

色んな思いを持って見てる方が、

たくさんいる。

本当、どんな状況でも、

本当、楽しみに期待してくださる方が、

本当、たくさんいた。


それが本当嬉しくもあり、

また自分が情けなくてさ。


もう悲しくなった。

何してんだろ?俺?

と、

ここが終着駅かと思った。



でも、本当の目的は、

試合を見る事じゃなくお店に行く事。



そう。

俺、ずっと、

この人誰だろう?と思う人がいた。

行った事ないお店、

全然知らない人たち。

でも、普通に俺も飲んでる。

時々、夢に出てくる。

ずっと不思議だった。


くぅちゃんのおばあちゃんだったんだね。


で、お店のお客さんたちだった訳だ。



くぅちゃんのお母さんに会えたのは、

嬉しかった。

会場で会ってたんだね。

素性を明かさず30分程度で帰るつもりだった。

余計な事きっとしちゃったんだな、俺。

でも、

会わなかったら、終わってたかも。

そうは言っても、

お母さんは反対的な風潮で、

俺の伝えたい事の半分も伝えられなかった。

そりゃ、言えないよな。

知ってるかもしれないよ。

けど、今日来た俺が言える訳ない。

それが誤解の誤解にならなきゃいいけど。



ただ、やっと、

そうだよな。という感じにはなった。



ま、時を見て、

この話はまた。



ではでは。
2012.05.21 / Top↑
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